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ゆとりごと

ゆとりの団子が綴るグルメと旅行と趣味のブログ

実用性が高いオススメの文房具20選【文房具好きが使ってみた】

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実用性が高いおすすめ文房具

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文房具が好きなので、これまで使ってきたものから実用的で他の人にもオススメできる文房具をまとめてみた!

ペントネ

ペンケースに収まってぐちゃぐちゃになることもない…こんな付箋がほしかった! 

 

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一見「なんだこりゃ?」と思ってしまうような見た目だが、なんとペントネは付箋である!

トイレットペーパーのようにロールされた付箋が筒状の細長い入れ物に収まっているのだ。

 

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巻かれた付箋をこれまたトイレットペーパーのように引っ張り、必要な長さを切り取ればOK!

 

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付箋には折れ目が入っていて綺麗に切り離すことができる。

 

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切り取り用の折れ目を活かして、こんなふうにインデックスみたいにすることもできる。

 

ペントネの何が良いかといえば、やはりペンケースに入れてもぐちゃぐちゃにならないところだろう。私は持ち歩く文房具を一つのペンケースに収めたくて仕方のない人間なのだが、ペンケースに付箋を入れておくとぐちゃぐちゃになって使い物にならなくなってしまう。しかしペントネは長さがペンと同じくらいで硬いプラスチックケースに収まっているため、ペンケース内で揺られてもぐちゃぐちゃにならない!

またペントネはフィルム付箋なのだが油性ボールペンで書けるのはもちろん、水性ボールペンでも書き込める!

ペントネはここ数年で登場した文房具の中では最もオススメできる文房具だ!

 

 

つめかえ用のリフィルも有り!

 

 

ココフセン 

手帳やノートに貼って持ち歩ける便利な付箋!

今ではすっかりおなじみとなったココフセン。

 


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手帳やノートに貼りつけておけば必要なときすぐに付箋を貼ることができ非常に便利!私の使い方としては、手帳の表紙裏にオレンジと青の付箋を貼り付けておいて、オレンジの付箋は重要な予定の箇所に、青の付箋は後でまた見返したいことを綴ったページに貼るようにしている。

また付箋を取り出すときに上下交互に入れ替わるのが何だか楽しい!文房具好きとしては付箋が上下入れ替わるのを見て思わずときめいてしまう!

  • 付箋が必要なときにわざわざ探す手間がない
  • 付箋を取るときに上下入れ替わる動きが楽しい

ココフセンは実用的で面白い、オススメの文房具だ!

 

貼り付けるタイプの他にもカードタイプも有り、こちらは手帳のカードポケットに入れておくことができる。

 

 

ポスト・イット強粘着ノート

定番中の定番アイテム! 

メモ用の付箋紙もデザインやアイディア重視のものが増えてきた印象を受けるが、メモ書き用の付箋はポスト・イット強粘着ノートが一番使いやすい!他の付箋を使ってみたところでやっぱりポスト・イット強粘着ノートに戻ってきてしまう!

職場のモニターにペタペタとメモ書きした付箋を貼り付けるのだが、通常の付箋では一日経たずで剥がれてしまう。ポスト・イット強粘着ノートなら、一度貼ったらなかなかはがれてこない!またエンボスのように表面がデコボコしている面に貼り付けも長く張り付いているのが嬉しい!

付箋と言えばやはりこれがオススメ!

ロングセラー且つド定番アイテムは伊達じゃない!

 

 

アクロボール

数あるボールペンの中でも最強のなめらかさと濃さ!

ジェットストリームが登場して以降、低粘度油性ボールペン…いわゆる「なめらかボールペン」 もかなり数が増えてきたのだが、アクロボールはどのボールペンよりも滑らかな書き心地!なんかやばいくらいヌルヌル書ける。油性ボールペンとは思えないほどの異次元的な滑らかさ。

またインクが非常に濃く、文字が非常にくっきりするのも特徴的。

文房具好き仲間のあさえ氏からも「滑らかすぎるのが弱点」と思われているほどにアクロボールの書き心地は滑らかなのだ。

とにかく滑らかでスラスラとペンを走らせたいという方にはオススメの文房具だ。

 

 

ジェットストリーム

低粘度油性ボールペンのパイオニアは安定感高し!

元祖なめらかボールペンと言えばジェットストリーム!通称「ジェスト」。

アクロボールが好きな私にとっては書くときに若干の引っ掛かりを感じてしまうのだが、それでも書き心地は非常に滑らか。通常のボールペンよりも遥かに書き心地が良い。

色の濃さはアクロボールよりも薄くなるものの、その分裏写りが少ないため、ほぼ日手帳のような薄い紙に書き込む際にはアクロボールよりもジェットストリームの方がオススメできる。

また低年度油性ボールペンのシェアNo.1なのもあって、多くの雑貨屋やホームセンターで本体とリフィルが手に入るのもジェットストリームの魅力と言っていいだろう。

 

 

パワータンク

ボールペンでは書きづらい環境にも対応した頼れる一本!

空気でインクを押し出すのが特徴のボールペン。

例えば真冬の寒い現場作業だと通常のボールペンはインクの粘土が高くなってしまうためにインクの出が悪くなってしまう。それがパワータンクだと空気でインクを押し出してくれるので、しっかりとインクが出てくるのだ。

他にも、

  • 壁掛けカレンダーに書き込む際に、ペンを逆さにしても書き込める
  • 濡れた紙に対しても書き込める
  • プリント用紙のカラーインクで塗りつぶされた箇所でもペン先が滑らずに書き込める

通常のボールペンでは書きづらい環境でも、パワータンクなら書ける!

特に屋外で働く人にとって頼りになるオススメの文房具だ。

ちなみに左利きの人でも書きやすいそうだ。私は右利きのため分からないのだが…。

 

 

フリクション

消せるボールペン …それだけで存在価値が大きい!

もはや説明不要の「消せるボールペン」。書いた文字を本体に付随したゴムで擦ることで文字を消すことができる。消すことができるというだけで存在価値は大きく、フリクションを購入してから仕事でシャーペンを使用する機会がかなり減った。

正確には文字が消えているわけではなく、摩擦によって発生する熱で透明になっている。そのため夏に車の中にフリクションでメモした紙を置いておくと文字が透明になってしまうことがある。消えた文字は紙を冷凍庫で冷やしてあげるとインクの色が戻ってくるので是非試して頂きたい。

鉛筆やシャーペンのように書いている途中で間違えても消せばいいので、気軽に使えるオススメの文房具だ。

 

 

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クルトガ

200X年、シャーペン界はクルトガによって支配された…!

登場以降、瞬く間に市場を席巻したクルトガ。今ではすっかり定番のシャーペンとなってしまった。

書く度にクルトガエンジンが回って常に芯が尖った状態になる嬉しい仕組みになっており、そして中二心をくすぐる!芯が尖り続けることでノートの文字の太さや大きさが安定し、その結果綺麗にまとめることができる。 字が汚い私に非常に革新的でとってもありがたいシャーペンだ。ノートをまとめるとどうしても汚くなる…という人にはオススメの文房具だ。

よく「軸がぶれる」と言われるが、クルトガエンジンの仕組みを考えるとぶれなければ尖り続けることがないので、構造上仕方ない。ただ使い続けていれば軸のぶれも慣れてくる。

ちなみに個人的に一番好きなのが『ローレットモデル』。高級感のあるデザイン、低重心、そしてギザギザで指が滑らないローレットグリップがスタンダードタイプよりも良い。他にもハイグレードモデルがあるのだが、ローレットモデルと比べてグリップが滑るので、個人的にはローレットモデルがオススメ。まあこの辺りは個人の好みの問題か…。ちなみにローレットモデルとハイグレードモデルの違いはグリップのみで、ローレットになっているかなっていないかという違いしか無い。

 

 

グラフギア1000 

握りやすさ、重心、デザイン…どれを見ても秀逸な一本!

クルトガやデルガードといった特徴的な機能を持つシャーペンが人気を集めているが、書きやすさを考えるとグラフギア1000も忘れてはならない。

まずグリップが特徴的で、ローレットに米粒ほどのサイズのゴムがちょっぴりこんにちはしている。このグリップが見た目以上に持ちやすく、そして長い時間握っていても疲れにくい。

重心はかなり低く、ぶれることなく細かくペン先を動かせる。製図用のシャーペンなのだが安定するので当然文字も書きやすい。

 

そしてペンの先端が収納できるのが嬉しい。 

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製図用のシャーペンといえば先端が細くなっているので、「落とした衝撃でペン先が曲がった…」なんて経験をしたことのある人もいるだろう。グラフギア1000なら先端を収納することができるので、先端を収納した状態で落としたのであれば被害はまずない。

また先端を収納しておけば、ペン先が布製のペンケースや胸ポケットを突き抜けるなんてこともないので、気軽に持ち歩くことができる。

この先端を収納できるデザインも結構魅力的。

 

 

ジャストフィット

ペン先がしなってラインが引きやすい!

初めて文房具売場で見かけたときは「ペン先がしなるだけでラインが引きやすくなるなんて、まさかね…」なんて思ったのだが、使ってみると非常に気持ちよくスッとラインが引けるのだ。

 

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ペン先のスポンジが本当によくしなる。 

しなることで紙に密着するようになるので、色がかすれるなんてことが無い。また、例えば電車で揺られながらラインを引く場合でも、密着するのでラインがずれにくい。綺麗にラインを引くという目的を達成するのに適したオススメの文房具だ。

ペン先がしなることで紙にスポンジが密着し綺麗なラインを引くことができるのが、他の蛍光ペンにはないジャストフィットの大きな魅力だ。

 

 

エアイン

軽く消せる、スッと消せる。 

消しゴムは昔も今もエアインが最強!

軽い力でスッと消せる。 謳い文句通りの、いつでもカドで消すような感覚。

消しゴムといえばパイロットのFOAMも捨てがたい消し心地だが、個人的にはエアインの消し心地の方が好き。この辺りは完全に個人の好みの問題!

定番中の定番消しゴムだが、ド定番にはわけがある!

 

 

ジークエンス

柔軟且つ高耐久、そして360°開く素晴らしいノート! 

ZEAQUENZはタイ王国の文具メーカー『Zenith Enterprise』のブランド。ノートとしては金額的に少し高めになるのだが、それだけの価値はある!

 

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まず丸めて握ることができるほどに柔らかい!こんなふうに持っても壊れないほど丈夫!

 

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180°開きは当たり前。左ページに書き込むのも快適。

 

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そして360°も楽々開く!通常のノートでこの開き方をすると背表紙や刺繍・のりがボロボロになったりページが千切れたりするのですが、ジークエンスの耐久力なら問題なし。

 

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360°開くと、片手でノートを持った状態で書き込みやすい!

もちろん紙の質もよく、ペンを快適に走らせることができる。また紙自体もタフなので、多少濡れたくらいではヘタレない!

ジークエンスはまさに最強のノートなのだ!

 

※個別でレビューを書いているので、そちらもどうぞ!

ZEQUENZのノートが超オススメなのになぜユーザーが少ないのか!?

機能的にも使いやすさ的にも非常にオススメな文房具なので、沢山の人に是非使ってみて頂きたい。

 

 

測量野帳

コンパクトなハードカバーで、手に持ちながらも書きやすい! 

測量野帳は発売から50年以上も経っているロングセラーアイテム。名前の通り測量業務のために作られた文房具だが、その使い勝手の良さ故にたくさんのファン(ヤチョラー)に支持されている。

 

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コンパクトサイズで持ち運びやすく、バッグに入れてもかさばらない。

中身は方眼紙となっており、縦でも横でも使いやすく、とても自由度が高い。

そして非常にタフな造りになっており、以下のようなエピソードもある。

ツキノワグマを調査している途中に紛失してしまったというコクヨの測量野帳が、1年5ヶ月ぶりに山中で発見されました。何かの動物にひどく噛まれて表紙は穴だらけだったのですが、中身はしっかりしており、記録も問題なく読み取れたそうです。
踏まれても噛まれても、コクヨの測量野帳は丈夫で安心!
コクヨ 測量野帳 スケッチブック

携帯性・使い勝手の良さ・丈夫さ…三拍子そろった測量野帳。それでいて値段は一冊あたり約200円とリーズナブル。

外で作業する人にはもちろん、書くことを楽しみたいすべての人にオススメしたい文房具だ。

 

 

ソフトリングノート

「リングに手が当たって書きづらい…」を解決したリングノート! 

リングノートは360°開いてとても便利なものなのだが、しかし中央のリングが書いている手にあたって非常に書きづらい!それが理由でリングノートを使わない人も多いことだろう。

しかしそんな悩みを解決したのがコクヨのソフトリングノートなのだ。

 

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名前の通り、リングが柔らかい素材でできているのが特徴。

 

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リングが柔らかいため、リングが手にあたっても潰れて全然痛くない!金属のリングが柔らかい素材に変わるだけで、あの書きづらさや不快感が解消されるのだ!リングノートなのに、リング際のところにも書き込みやすい!

 

ソフトリングノートは、すべてのリングノート派に、そしてリングノートを諦めてしまった人にオススメしたい文房具だ。

 

 

ドットライナー

 

テープのりの中でも最も軽くのり付けできる!

文房具売場ののりコーナーに行くとスティックのりよりも『テープのり』が目立つところに置かれていることが当たり前になってきた。

液体のりやスティックのりは使っているとどうしても本体の持つところや手にのりが付いてしまってベタつく…なんてことがあるのだが、テープのりはそういったことがほとんどない。またのり付け後に乾かす必要もないし、接着後に紙がしわしわになることもない。液体のりやスティックのりよりも遥かに快適に使える。そんな便利なテープのりの中でも最も使いやすいのがドットライナーだ。

ドットライナーは他のテープのりよりも詰まりが少なく、軽くのり付けすることができる。使い方はどこのメーカー・どのテープのり製品もほとんど一緒なのだが、ドットライナーが一番スッとのり付けすることができる。

テープの長さは16mとたっぷりで、長く使えるのも魅力的。

最も快適にのり付けできるのりとして、ドットライナーをオススメしたい!

 

 

 

ペンケースに収まる『ドットライナープチ』もあるので、持ち歩きたいという方にはこちらがオススメ!

 

 

ツイッギー

ペンのように細いコンパクトなハサミ!

ペンケースに入るコンパクトハサミがかなり増えてきたが、ツイッギーはどのコンパクトハサミよりも切れ味がよく携帯性も高い。

 

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ボールペン(フリクション)と比較してもこの通り。ハサミとは思えないほど細い。ハサミというかもはやペンだ! 

 

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使用時はこんな感じ。グリップの長さがかなり違うが、短い方のグリップを親指で押すようにして使う。これが意外と使いやすい。

切れ味もコンパクトハサミの中では非常に良い。サクッと切れる。

ペンケースの中に忍ばせておきたい携帯性も切れ味も優れたハサミだ。

 

 

OLFA 安全刃折器ポキL型

あると積極的に刃を折りたくなる! 

オルファをはじめ、カッターナイフといえば切れ味が悪くなると刃を折って新しい刃を使うようになっている。しかし折った刃の処分が面倒臭かったり、そもそも折るのが怖いという理由で刃を折らないまま使ってはいないだろうか。

折れば切れ味が良くなるのに、折らずに使っているのであれば非常にもったいない!

そこで、安全刃折器の登場ってわけだ!

これがあるだけで折った刃をまとめておけるし、何よりも安全に刃を折ることができる。安全刃折器があるだけで、切れ味が悪くなった刃を積極的に折りたくなる。

オルファを使っている人には是非使って頂きたいアイテムだ。

 

 

オランテ

 

折らないカッター、その名はオランテ!

オルファの安全刃折器を紹介したばかりなのだが、プラス文具から折らないカッター「オランテ」が発売された!

 

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従来のカッターナイフと違い、折るための折れ目が存在しない。

刃の厚みは大型カッターと同じ0.5ミリの厚刃なので、強度にはかなり期待できる。刃はステンレス製でサビにも強く、表面は凹凸加工にフッ素コートが施されているため、テープなどを切ってもベタつきにくい。

 

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オランテの紹介ページを見るとメーカーが想定している用途はダンボールの開梱や封筒の開封のようだが、二重にしたAmazonダンボールくらいなら簡単に切れてしまった。

刃はオートロック式になっており、作業中に刃が出たり引っ込むことがない。

チャイルドロックもついていて、引っ込めたときに掛けておけば子どもが誤って刃を出して大怪我…なんてことも避けられる。

刃を折るのが面倒なら、刃を折らずに長く使えるカッター「オランテ」を選んでみては如何だろうか。

 

※あくまで折る必要がないだけであって、使っていれば当然劣化してくるため替刃も売っている。

 

 

パワーラッチキス

軽い力で32枚の紙を止められる! 

これも定番アイテム!多くの枚数を止められるホッチキスはもはや珍しいものでもないのだが、パワーラッチキスは片手でズレなく多くの紙を綴じらられる優秀なホッチキスだ。

また閉じたときの針は膨らみなく平らになるため、綴じた書類を重ねても綴じた箇所の分厚さが大して気にならない。

家に一つは置いておきたい便利なホッチキスだ。

 

 

コンパクトホッチキス

USBメモリくらいの大きさの超コンパクトホッチキス! 

ホッチキスとは思えないほどに小さい。

 

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USBメモリーと比較してもこの通り。もちろん厚みはコンパクトホッチキスのほうが厚いが、長さや幅はほぼ同じくらいだ。

小さいので綴じられる紙の枚数はせいぜい10枚程度なのだが、ペンケースに忍ばせておけばレシートや領収書などをすぐにまとめることができる。

ツイッギー同様に携帯性が最大の魅力だ。

 

 

最後に

今回『実用性が高い』と題打ったのには理由がある。

オススメの文房具を紹介しているブログってアイディア文房具ばかり紹介していて、使ってみたら使いづらい!というのが過去に何度もあったからだ。

自分も文房具が好きなのでついついそういった記事を読んでは買ってしまうのだが、「こんな使いづらい文房具に云千円も出してしまったのか…!」と思ったことが多々ある。

アイディア文房具は確かに面白いのだが、しかしアイディアが面白いだけで使いづらいものを「オススメ!」なんて言いたくない。だから実用性が高いもので本当に人にオススメできるものを紹介してみた。中にはペントネやココフセン、オランテといったアイディア文房具もあるが、どれも使ってみた上で「実用的だ!」と思ったからオススメの文房具として紹介した。

アイディア文房具も面白いのだが、実用的でなければ意味が無い!

日常的に使うものだからこそ、実用的なものが良い!

この記事内で挙げた文房具はどれも実用的でオススメできる文房具なので、是非沢山の人に使って頂きたい!

 

もちろんこれからもいろんな文房具を試していく次第なので、良い文房具と巡り会えたら都度更新していくので乞うご期待!

 

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いろんな文房具のレビューや紹介記事を掲載しているので是非ご覧あれ!

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