ゆとりごと

ゆとりの団子が綴るグルメと旅行と趣味のブログ

海外旅行の持ち物と、持って行けばよかった物をまとめてみた

スポンサーリンク

海外旅行の持ち物

海外旅行に行ってきました

先日、フィリピンの首都マニラに 行ってきました。 

f:id:s_dango:20161106215306j:image

海外旅行は大学の卒業旅行以来で四年ぶり。久しぶりすぎて「あれ、どんな物を持って行けば良いんだっけ…」と直前になって焦り出す! いったい何を準備しておけば… !?

とりあえずマニラは治安がよくないと聞くからスリ対策にボディバックは必須 。 そんでもってリスクを減らすべく持ち物は なるべく少ない方が良い。だから持ち物はボディバックと キャリーバッグだけに抑えて、不要なモノは持ち歩かずにホテルの金庫に入れておくべき。

でもあれは持って行きたい!これは持って行ったほうが良い?

あああああああ!!!!どうしよう!!!!

 

という状況になったので、

  • 海外旅行の持ち物
  • 海外旅行に持って行けばよかった物

をまとめてみました。備忘録みたいなものです!

皆さんの参考になれば良いかと! 

パスポート

f:id:s_dango:20161107000136j:image

必須中の必須!

忘れたら海外に行けないからね!飛行機に乗せてもらえません!

そんでもって多くの国では海外渡航者に対してパスポートの携帯を義務化しているので肌身離さず持っておきましょう。

これだけは絶対に忘れないように。

eチケットの控え

eチケットは印刷しておくと超便利!

チェックインの際にパスポートとeチケットの控えを提示すれば、カウンターの人がひょひょいと搭乗券を発行してくれます。日本国内の空港でも、海外の日本語が通じない空港でも同じようにパスポートとeチケットの控えを見せれば楽々搭乗手続きが済みます。

 eチケットの控えが無くても搭乗券を発行してもらえるのですが、英語が話せないと海外の空港でチェックインに手間取ってしまう可能性があります。スムーズにチェックインを済ませるためにもeチケットの控えを印刷して準備しておきましょう!

ちなみに出発当日に「eチケット忘れた!!!」となっても、日本国内であれば旅券番号からeチケットを検索してその場で発行してくれるので、最悪忘れても大丈夫です。なんででそんなことを知っているかといえば 、卒業旅行でやらかしたからですよーだ!

ホテルの予約確認書

なくてもいいけど、英語で書かれたホテルの予約確認書を印刷して持っていると予約したホテルでのチェックインがスムーズ!

予約をちゃんとしていればパスポートを見せるだけでチェックインできるものですが、予約番号等が記載されているホテルの予約確認書を持っているとホテルの人もすぐに理解してくれるので素早くチェックインできます。

英語や現地の言葉が分からないのであれば尚更持って行ったほうがチェックインがスムーズに済みます。

お金(現地通貨)

f:id:s_dango:20161111082346j:plain

現地通貨…つまりドルとかユーロとか元とかペソとか! 

渡航先の空港にも両替所があるはずなので飛行機から降りた後に両替しても問題ないのですが、国と時間と曜日によって両替所が開いていないというケースもあるようなので、念の為に日本出国前にいくらか両替しておくと安心。

「俺は現地で両替するんだ!」という方は、渡航先の両替所の場所や営業時間を予め調べておきましょう!また国と通貨によっては両替にかかる手数料が滅茶苦茶高いなんてこともあり得るので、そういった場合はクレジットカードのキャッシングで現地のATMから引き出すのもアリでしょう。

お金(日本円)

f:id:s_dango:20161111082423j:plain

日本に戻ってきたとき用に、もしくは現地通貨を切らしてしまったとき用に、日本円をいくらか余分に持って行きましょう。現地で持ち歩く財布とは別のケースに入れて、ホテルのセキュリティボックスに入れておくと良いでしょう。

日本国内に戻ってきて「やばい!電車賃がない!」ということにならないように!

クレジットカード

クレジットカード一枚あるだけで超便利!

f:id:s_dango:20161111231227j:plain

クレジットカードも必須と言っても良いかと!

理由としては、

  • 持ち歩く紙幣を最低限にできる。
  • 少ない手数料でATMから現地通貨を引き出すことができる。

紙幣を多く入れた財布はスリのターゲットにされかねません。財布の中のお金はなるべく少量にして、クレジットカードで支払うようにすれば財布の中が紙幣で分厚くなることはありません。

またキャッシングと言うとあまりイメージがよくないと思いますが、少ない手数料で現地通貨を引き出すことができるのは非常に便利です。 マイナーな通貨だと両替で高い手数料が取られるので、むしろキャッシングの方が安いなんてことも…。

VISAやMasterCardがオススメ

海外旅行でクレジットカードを持って行くなら加盟店の多いVISAやMasterCardブランドのカードを持って行きましょう! 

日の丸ブランドJCBには頑張ってもらいたいとは思うのですが、いかんせん海外では加盟店が少なく、持って行っても使えないなんてことも…。そういうわけで、世界的に見ても加盟店の多いVISAやMasterCardのブランドが入ったクレジットカードがオススメ!

海外旅行保険自動付帯のカードを持って行こう

海外に持っていくなら、海外旅行保険が自動で付帯するカードがオススメ!

海外旅行保険が自動付帯のクレジットカードはたいてい年会費が有料なのですが、エポスカードなら年会費無料で充実の海外旅行保険が自動で付いてきます! 

エポスカード 即日発行 

 

傷害死亡・後遺障害 最高500万円
傷害治療費用 200万円
疾病治療費用 270万円
賠償責任 2000万円
救援者費用 100万円
携行品損害(免責3000円) 20万円

これらの保険が年会費無料で自動付帯となるのです。 

海外旅行中に不慮の事故で怪我や病気になってしまった…という場合でも、エポスカードを持っているだけで医療や治療にかかる費用を補償してくれます!とても

また賠償責任も補償してくれるので、不意に誰かを怪我させたり物を壊しても、その損賠賠償額や、裁判になったさいの訴訟費用も補償されます。

他の保険やクレジットカードの付帯保険との組み合わせもできますので、通常の海外旅行保険と合わせるとかなり手厚い補償になります。

備えあれば憂いなし!どれだけ気をつけていたとしても渡航先で何が起こるか分かりませんので、万が一の備えのために海外旅行先には海外旅行保険が自動付帯のクレジットカードを持っていくことをオススメします。

詳しくはこちらから

年会費永久無料!エポスカード

「キャッシングに抵抗が…」という人のためのNEO MONEY

少ない手数料でATMから現地通貨を引き出せるとはいえ、それでもやっぱりキャッシングというワードに抵抗がある人もいると思います。特にスキミング被害に合う可能性を考えると尚更…。

そんな人にオススメしたいのがNEOMONEYです。

NEO MONEYはATMでチャージして使うプリペイドカードです。最大100万円までチャージしておくことができます。日本国内で日本円をチャージしておけば海外でも決済できる優れものです。また支払いだけでなくATMで現地通貨を引き出すこともできます。プリペイド式なので利用可能額はもちろん入金した分のみで、使いすぎる心配もありません!

また、海外旅行中にもしNEO MONEYを紛失・盗難された場合でも、カードデスクに連絡すればその時点での残高を補償してくれるので安心ですね!

日本在住の13歳以上の方なら誰でも発行できるので、修学旅行や留学、卒業旅行等にも最適です!

ブランドはVISAと銀聯の2種類あり、それぞれの加盟店で利用できます。VISAブランドなら世界中のいたるところに加盟店がありますのでNEO MONEYを発行するならVISAブランドをオススメします。

NEO MONEYVISAブランドで世界中で使用可能で、プリペイド式で使いすぎる心配もなく、誰でも使いやすい海外旅行の強い味方です!

詳しくはこちらから

海外旅行にはコレ!NEOMONEY

海外旅行保険の保険証書や緊急連絡先

海外旅行保険を申し込んだ方は、保険証書や緊急連絡先を持って行きましょう。

ネットで海外旅行保険を申し込んだ場合、保険証書や契約確認内容を記載したメールが送られてきます。その内容をプリントアウトして、緊急連絡先も一緒に控えておきましょう。

運転免許証や他身分証明書

f:id:s_dango:20161112125855p:plain

国際免許証を取得して海外でレンタカーを借りる場合は、国際免許証と免許証の2つを持っていくのが基本です。

また、万が一海外旅行中にパスポートを紛失してしまった際に日本領事館でパスポートか渡航書を発行してもらうために身分証明証が必要になります。渡航先で車を運転する予定がなくても、念の為に持っていくようにしましょう。

パスポートと同じ所に入れておくと、まとめてパスポートと免許証ごと紛失…なんてなりかねないので、別々のところに入れておきましょう。 

財布

日本でも普段から使っている財布を持って行きました…が、行ってみたら「トラベルウォレットを購入しておけば」と何度思ったことか!

下の方の『持って行けばよかった』にも書きましたが、海外旅行に行くときは海外旅行に特化して作られたスペシャリスト的な存在トラベルウォレットのほうが便利。

観光用カバン

ボディバッグがオススメ!

観光時に持ち歩くカバンはやっぱりボディバッグが一番!

ボディバッグを体の前で抱えるように持てば、それだけでひったくり対策になります。またコンパクトなのですぐに中の物を取り出すこともできます。大きいカバンだと移動中に中がごちゃごちゃになってすぐに取り出せないなんてこともありますが、ボディバッグではそれがありません。

大きさについては、eチケット等を印刷したA4用紙が折りたたんで収まる程度の大きさがあれば大丈夫かと。 

リュックじゃダメなのか?

ボディバッグじゃなくてリュックじゃダメなのか?と思う方も多いと思います。

リュックサックも簡単にひったくられるようなものではありませんが、しかし後ろに背負っているというのが不安!後ろの人が気づかぬうちにリュックの中に手を突っ込んで…ということも有り得ます。

また貴重品を入れておくには大きすぎて、必要な際にすぐに取り出せないなんてことも。

そして何より、

フィリピンのニノイ・アキノ国際空港でリュックサックに弾薬を入れる輩がいるから…。

妙な事件に巻き込まれないためにも、体の前にもっていきやすいボディバッグがオススメ!

治安の良い国ならリュックでも良いんじゃないでしょうか!

スーツケース

滞在日数ごとに適したサイズがあるかと思いますが、個人的にはスーツケースは大きい物に限ります!

というのも、旅先のお土産をスーツケースに入れて日本に帰るので、とにかく大きい方がいいのです。帰りに荷物が増えても大きければ何とかなります!

「スーツケースじゃなくてスポーツバッグで…」という方もいるかもしれませんが、 飛行機に搭乗する際に荷物を預けるのであればスーツケースの方がいいです。荷物を積むとき結構雑に扱われたり、飛行機が揺れた際に スーツバッグだと中の物が潰れたりすることがあるので、頑丈なスーツケース をオススメします。雑に扱われても問題ない物しか入れないのであればスポーツバッグでも問題ないかと…。

服とか靴とか

動きやすいものがベスト

海外にしても国内にしても観光で歩き回るなら動きやすい格好で行きましょう。

もちろん仕事でフォーマルな格好をしなければいけない…という場合は仕方ありませんが、そうでないなら動きやすい服装で歩きやすい靴を履いて行きましょう。 

常夏の楽園に行くなら水着を持って行こう!

海やプールを楽しみに行くのに水着を持ってきていない!なんてことがないよう、海パンもちゃんとスーツケースに入れていきましょう。

「冬に常夏の楽園に泳ぎに行くのにどこにも水着が売っていない…」なんて場合は、Amazonや楽天なら年がら年中売っているのでチェック!

寒いところに行くなら防寒対策をしっかり!

私は過去に体験した最大の寒さはせいぜい真冬の軽井沢くらいのもの(もはや外国ですら無い!)ですが、それでもマイナス10°とかめちゃくちゃ寒い…というか痛い!

北欧やカナダの北部はマイナス30°とか訳の分からない気温になるので、寒いところに行く場合は防寒対策はしっかりしましょう!

ボールペン

一応必須アイテム。

飛行機内で出入国カードを書くために黒か青のボールペンが必要なので、海外旅行に行く際には必ずボールペンを持って行きましょう!出発前にインクが出ることを確認しておくように!

腕時計

スマホで代用できるので、腕時計については必須というほどでもないかと思います。

ただ、もし治安の良くない国に行くのであればスマホで時間をチラチラ確認しているとスリの的になりかねないので、腕時計をしていったほうが良いかと。確認するだけなので、安物でも構わないでしょう。

フォーマルな格好をしていくのであればちゃんと格好に合わせた腕時計をしていきましょう!

SIMフリースマートフォン

現地でプリペイドSIMを手に入れよう!

今回の海外旅行でSIMフリースマートフォンを持って行き、現地でプリペイドSIMを購入してセットしました。これで日本国内にいるのと同じような感覚で、WiFiの飛んでいないところでもLINEやTwitterを見られるようになります。またスマホは電子辞書代わりにもなります。

今回行ったフィリピンは空港を降りるとプリペイドSIM専用のカウンターがあり、そこでプリペイドSIMを購入して現地の人に設定してもらいました。金額は7日間で300ペソ(約600円ほど、一日800MBの制限あり)。自動販売機で売っている国もあるようです。

現地でSIMを購入する場合は、渡航先で売られているSIMの周波数と自分のスマホの対応バンドをしっかりとチェックしておきましょう。せっかくSIMを手に入れたのに対応していなくて使えない…なんてことがないように!

事前に辞書アプリをダウンロードしておくと楽!

海外旅行に行く際に、スマホにダウンロードしておきたいのが辞書アプリ。日本語で調べて現地語が結果に表示されるようなアプリがあると、それだけでコミュニケーションがかなり楽になります。

タクシーに乗る際にはGoogle Mapを運転手に見せてあげよう

渡航先でタクシーに乗り込んで口頭で行き先を伝えたら、運転手が「わからない」なんてこともあります。わからないと言ってくれるのであればまだ良いほうで、分からないにも関わらずテキトーに車を運転しては目的とは全く違うところに連れて行かれる…なんてこともあります。

それでも地図があれば流石に「○○の近くね!」と現地語で行ってくれるので、やはり地図はあったほうが良いですね。

タクシーの運転手が間違えないとためにも、Google Mapを準備しておきましょう。

レンタルWiFiについて

私の場合は「外で少量のデータ通信ができればいいや!」ということで現地でプリペイドSIMを購入しました。

しかし、現地でスマホ以外にもPCやタブレットも使うからデータ量とか気にせずガンガン使いたい!…という人は、現地でSIMを購入するよりもレンタルWiFiを借りた方がいいでしょう。

また海外のフリーWiFiはパスワードがかかっていないものが多く、セキュリティが心配なところもあります。そういった場合もやはり日本国内でレンタルWiFiを借りて行ったほうが良いかと思います。 

海外でスマホ使うなら【イモトのWiFi】

スマホの充電器

「スマホを持って行ったのにスマホの充電器がない!」なんてことにならないように…。

個人的にオススメしたいものが、モバイルバッテリーとしても使える一人二役な充電器。ホテル以外ではなかなか充電できませんし、何かと移動中でもスマホを使うことが多いので、モバイルバッテリーは持っておきたいもの。しかしモバイルバッテリーって荷物がかさばってしまうんですよね…。

そこでモバイルバッテリーとしても使える充電器をオススメします!

海外用電源プラグ変換アダプター

出発前に、訪問する国の電源プラグがどういった形なのかを調べておきましょう。国によっては日本と同じ形状の電源プラグで、わざわざ変換ケーブルを持っていく必要がない国もあります。

全世界対応の変換プラグもあるので、それを買っておけば間違いないかと。 

飛行機の中はいろいろな人が乗っていますが、マスクをつけてゲホゲホと咳き込んでいる人もいるわけでして…。念の為に風邪薬は持って行ったほうが良いでしょう。

飛行機酔いが気になる人は酔い止めも忘れずに!

また他に日常的に服用している薬があれば、それも忘れず持っていくようにしましょう。

洗面道具や日用品

ホテルによってはアメニティが置いていないところも…。なので、せめて歯磨きセットだけでもスーツケースに入れておきましょう。ボディソープやシャンプー等もトラベルセットとして小さなものが販売されているので、心配なら持って行くと良いでしょう。

女性の場合は化粧品、男性の場合は髭剃りも必要かと思います。ただし飛行機内に100mlを超えて入る容器やスプレーは持ち込めないので要注意!

あと、マニラの飲食店でウェットティッシュをもらったら、きっちりウェットティッシュのお金が取られていたので、いくつかウェットティッシュを持っていくといいかもしれません。

 

持っていけば良かった物

ここから下は旅先で「ああああああ!持っていけばよかったあああああ!」と思ったものです。

旅行前は「これで万全の体制が整った!」と思ったものの、いざ出発してみると持ってこればよかったというものはあるものです。今回私がフィリピンに行って持っていけばよかったと思ったものをいくつか上げてみました!

特に飛行機内が暇だったので、飛行機でしたかったことを挙げています。ちなみにマニラに行った際は飛行機内でスマホにダウンロードしたKindle漫画を読んでいました。

タブレット

飛行機内の暇つぶしにタブレットは最適です!

特にFireタブレットならKindle本を本体やSDカードに保存して読むことができますし、またプライム動画も保存して視聴することができます。出発前に映画やアニメをダウンロードしておけば、WiFiなしの環境でもプライムビデオを楽しめる優れものです!

「荷物になるから置いていくかー」と思って持って行かなかったのですが、あれば絶対に飛行機内で暇することがなかったはず…。出発前にFireタブレットにこれでもかというくらいに映画やアニメをダウンロードして持っていけばよかった…。

電子書籍

飛行機内でプライム動画よりもKindleで本を読みたい…という場合にはKindle Paperwhite。

読書するというのであればFireタブレットよりもKindleのほうが遥かに優れています。また飛行機内は夜になると消灯するので、暗い中でも読書をしたいというのであればバックライトのあるKindle Paperwhiteが良いでしょう。

トラベルウォレット

お金だけじゃなくパスポートも入る財布!

空港内はしょっちゅうパスポートの提示が求めらますし、何よりも多くの国でパスポートの携帯を義務化しています。だからすぐにパスポートを取り出せるように、できればポケットに入れておきたいもの。しかしパスポートをむき出しのままポケットに入れておくのはポケットからポロリと落ちそうな気がして不安。

そこで、パスポートが収まる財布がほしいってわけ!

f:id:s_dango:20161109225744j:plain

財布の中に入れておけばパスポートの提示を要求されてもサッとポケットから取り出してヒョイと見せられるので楽!

パスポートだけでなく航空券も一緒に挟めますし、持ち物の管理がしやすくなります。

Bellroy レザ ー Travel ウォレット

海外旅行には、海外旅行のために作られたスペシャリストな財布を持っていくのがベストかなと!

まとめ 

かなり長い記事になってしまいましたが、全部持って行ってもちゃんとボディバッグとスーツケースに納まりまる…はず!

ここに書いてある物を持っていけばたいていの国は大丈夫なはず!なので、「海外旅行に何持っていけばいいんだろう…?」と悩んでいる人は是非参考にしてみてください。

ただし行く国や場所によってはここに書いているものでは不十分な場合もある(たとえばビザが必要な国もある)ので、国によって必要になるものを確認しておきましょう。

 

とりあえず最後に書いておきたいことは、

  • パスポートと財布がまとまれば楽!
  • 国内で印刷しておくべき重要書類/関係書類は印刷しておけ!
  • 飛行機は暇なのでFireタブレット持っていけ!
  • 海外旅行保険自動付帯のクレジットカードは持っていけ!
  • 海外旅行に行くなら少ない荷物で動きやすい格好をして行け!

こんな感じですね!

持ち物をしっかり準備して、海外旅行を楽しみましょう!